三原山に関するニュース
 読売新聞 |
西日本豪雨、広島では増水などで2人死亡読売新聞広島県三原市では増水した川に流され、同市中之町、無職原田敬子さん(77)が死亡したほか、同県呉市でも自宅の裏山から崩れた土砂に生き埋めとなった高谷カズヱさん(72)が死亡した。 このほか、同県世羅町と島根県津和野町で2人が行方不明。福岡県では山の崩壊 ...and more » |
 読売新聞 |
避難指示・勧告13万人 県内大雨被害読売新聞県内各地が大雨に見舞われた14日、土砂災害や道路冠水などが相次ぎ、呉市と三原市で女性2人が死亡、世羅町で1人が行方不明、負傷者は呉など4市町の5人になった。広島地方気象台によると、東広島市で同日朝に50ミリの時間雨量を記録、安芸太田町では10日の降り ... |
|
大雨の広島、新たに女性1人不明 4万9千世帯避難勧告朝日新聞広島県内の呉線では土砂崩れが相次いで三原―呉間が運休。北陸線、湖西線、嵯峨野線も規制雨量を超えたため徐行運転している。土砂崩れによる南海本線の尾崎―みさき公園間の運転見合わせは15日も続いたが、同日午後には復旧する見通しという。 ... |
|
西日本で豪雨、2人死亡・2人不明TBS News三原市でも増水した川に流された女性が死亡しました。 大雨被害は世界遺産にも・・・。京都の金閣寺では、降り続いた雨の影響で境内の池の水位が20センチ上昇しました。参道の一部が浸水した頃から参拝客の入場を中止する対応を迫られました。また近くの裏山が崩れ、 ...and more » |
三原山関連エントリー
三原山
... 三原神社 ここでお参り その先の火口一周 登山道と言っても舗装がしてあるので全然迷う事の無い道です 三原山 島の中央に位置する標高758mの三原山は御神火様として昔からあがめられてきました。 ハワイのキラウエア火山・イタリアのストロンボリー火山と共 ...

三原山(マッコウ)
10/28日 三原山に行ってきました。 メンバーはsuzukix2,kanayamaさん、NIOの4名 津山市阿波支所に集合しKanaさん車でお夏の墓脇に ... 雑感 三原山いい山でした。頂上周辺のつつじの群落が気になります 来春開花頃再訪して見 ...

三原山
三原山上空より、火口を

大島行・三原山いろいろ
... で、表から見る三原山の一部、縦縞が溶岩の流出なのですが、 この画像中央あたりに、縦に、ジグザグに登っていく道が見えるでしょうか? これが、舗装された「大変歩き易いルート」であります。 右は、三原山山頂口バス停まで下りきったところ、下方に ...

大島行・三原山
... 裏砂漠コースを歩いて三原山山頂を目指します。 さぁ、行くよ。 ホテル駐車場にコース入り口在り 前回記事で述べたとおり、タイムスケジュールからこの方向で登ることとなりましたが、 一般に、 三原山内輪の火口周囲を回るには 反時計回り が ...

三原山旅行記
伊豆大島観光 「露天温泉と椿フォンデュを楽しむ」(by masagahoさん)
伊豆大島まで高速フェリーで、三原山登山と源泉かけ流しの露天風呂を楽しみに観光してきました。
2010年1月23日(土)
利用交通機関
竹芝~岡田港 ジェット船
岡田港~(レンタカー)~波浮~三原山~大島温泉ホテル(泊)
2010年1月24日(日)
大島温泉ホテル~(レンタカー)~都立大島公園(椿園)~牧場
~元町港
元町港~竹芝 ジェット船
東京から大島経由、熱海温泉1泊(by 旅の案内人さん)
東京から大島へは飛行機で30分かからないで到着、
到着後、観光タクシーで三原山観光他して、元町港から高速船で1時間弱で熱海へ・・・熱海温泉に1泊して、翌日の午前中は熱海、起雲閣と熱海白を見学して、午後の高速バスで東京へ、東京駅に夕刻5時着でした。
http://www.fune-japan.com/atami/http://www.fune-japan.com/atami/cose-oshima.atami7.htm
三原山&弘法浜(by まるちさん)
社員旅行で三原山へいきました。
自由時間が3時間という中、どうにか頂上近くまで行こう!と、レンタカーで『月と砂漠ライン』を通ってのぼることに。
人も少なくサイコー
三原山頂上まで行けずでしたが、弁当食べたり、景色を眺めたりで
かなり充実でした
突然、伊豆大島を旅する②(by k-kaoruさん)
これでもかっ!ってくらい寝た。おはようさん。
今日は三原山へ行ってみる事に。元町港からバスに揺られ、山頂口展望台へ。
すでに素晴らしい景色で、お土産屋さんが並び、旅してる!って気分が盛り上がるね。
軽い気持ちで噴火口の所まで行ってみることにした。最初こそ起伏のない平坦な道やったけど、だんだん登りがキツくなってきて…
暑さと荷物(こんな時に限ってバックパックでなくトートバック!)の重みでバテ出す。
しかも、友人は他人に歩調を合わせるという事を知らない。サッサと歩みを進め、終いには姿が見えなくなる。
結局、一人で山登りか!クソー!絶対に頂上まで行くぞ!はぁ、暑いわー!足だるいわー!
何度も休憩して、なんとか火口一周遊歩道の入口までたどり着いた。右回りでも左回りでもいいんやってさ。
なんとなしに左回りを選び、歩き出す。ここまでは舗装された道やったけど、ここからは砂利や岩がゴロゴロの道。
さすがにビーサンで来る場所じゃないよな。でも、引き返すわけにはいかぬ。壮大な景色に感動しつつ、一歩一歩ただひたすらに歩く。
やっと半分、ってところで友人と出くわす。右から来たんやね。
「よぅ!」「じゃ、また後で!」ってさらりと言いますけど、こっからは一緒にってわけちゃうねんな。なんじゃこの再会。コントか!
まぁいいや。進もう。そういえば火口なんてもの、生まれて初めて見たかもしらん。地球は生きてる!って感じる。
日々の悩みなんてものは小さすぎて話にならんな。文句言いつつも…来て良かったです。
帰りは早いわー。お土産屋さんの辺りまで無事に戻ってきた。一年分くらいの汗かいたんちゃうか!?でもスッキリ!
友人を探すも見当たらない。きっと先にバス乗って下ったな。さぁ、わたしゃゆっくりご飯でも食べて、お土産でも見よっかなー。
すると、見覚えのある顔発見。あれ?私の方が早かったんや!またも自然に合流し、一緒に腹ごしらえ。
天ぷら定食がビックリするくらい美味しかった。登山した後やからかな?満腹です。
帰りのバス出発まで小一時間程待って、いざ乗り込む時になって、岡田港行きのバスだと知る。
ありゃー元町港じゃないとアカンのやけど…。するとタクシーでもそないに高くない、とどこかの誰かが教えてくれて、
タクシーも呼んでくれた。誰やったか全く思い出せへんのやけど、ホンマありがとう!
運転手のおっちゃんもめっちゃ気さくな方で、大阪から大島まで来てくれるなんて本当に嬉しいと言って下さった。
いやいや、こちらこそ大島にお邪魔させてもらってますから、素晴らしい島でございます。
あっという間に到着。椿のキーホルダーまでいただいてしまって、タクシーも良いもんだと思った。
結局、昨日の宿に戻ってきた。
今日は違う宿に泊まるかも?って事で荷物一式、三原山まで持って行ったのに…完全に置いとけば良かった。
一息つく間もなく、友人は泳ぎに行くと言ってまたもサッサと海へ向かった。私もそれを追いかける。
汗かきまくったから、海に入るとめっちゃ気持ちいいなぁ。その後、レンタサイクルで島を散策してみる事に。
いい加減分かってたけどな、やっぱり単独行動でした。ものすご早いねんもん。
そないに生き急がんでもよろしいやんか。って思いつつ、私はのんびりサイクリング。めっちゃ清々しい。暑いけど涼しい。
チャリに乗って感じる風ってなんでこんなに心地良いんやろ?
大島には神社が多い。寄り道しつつ、昨日聞いた「筆島」の方へ向ってチャリをこぐこぐ。
いや、しかし、なんせ遠いわ。まさか辿り着けるとも思ってなかったけど…。結局、「千波」って辺りまで行って、引き返してきた。
帰りに「王の浜」で一人で軽く泳いでみるも、なんだか寂しくなってきて宿へと一目散。友人は戻ってない。風呂でも入ってくつろごー。地味に疲れたしな。日が落ち切る直前になって友人戻る。なんとまぁ「筆島」まで行ったんやて。嘘やん!ものすご遠いで。
車でも一時間はかかるで。人間、本気出したらどこまででも行けるなぁ。とりあえず、トライアスロンを始めた方が良いと思う。
今日の晩御飯はガイドブックに載ってるお店へ行ってみる事に。大島名物「べっこう丼」を食べるべくいざ出発!
けど…てんで見つけられず、歩きまくって汗だくになり、風呂に入った意味なし。
諦めて、宿から比較的近い場所にあるお寿司屋さんへ。めっちゃ混んでてビックリ!腹減ったー。
数十分後、ちらし寿司をいただきます。やっぱりうますぎた。新鮮な魚の味って大阪で食べるのとは違いすぎる。海の恵みに感謝。
今日も一日、大島を満喫しまくったねぇ。おやすみも言わず、二人とも、即、熟睡。
伊豆大島 三原山登山&七夕&混浴露天風呂の旅(by しんいちろうさん)
初めての伊豆大島観光。
ただ、島旅であるのに珍しくダイビングは無し。
1泊2日の観光付きパックに参加。
ちょうど大島で七夕祭りが催されている時期であり、三原山観光と夕食後の七夕祭り見物がセットになったツアー。
山登りは何年ぶりだろう。
天気にも恵まれ、気分よく登れた。
アジサイを見たり、動物園で動物見たり。
翌日は船が出るまで元町港周辺を観光。
為朝館を見たりお土産店を巡ったり弘法浜で波と戯れたり。
海が見える混浴露天風呂にも入り帰ってきた。
お土産はスーパーで買った、くさや。
販売日限定の大島牛乳も欲しかったが、1リットルパックは売り切れていた。
海が思ったより青かった。やはり離島である。
次回はダイビングで来るぞ、と思った旅であった。
三原山の画像